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教育指導課 つくば市 | 平成27年度施策評価・事務事業評価結果

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(1)

効率性

-総合評価 S:成果・費用対効果を維持して継続実施 総合評価 評

有効性

-H29年度

の方向性

- 理由

-0.15人 0.15人

29 年

度 当 初

積 算 根

-IS O

14001

-

-評

有効性 高:成果が向上(高水準を維持)している

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

業 の

概 要

障害のある児童生徒の安全確保と学校生活や学 習環境の整備に対する支援を目的として,当該

児童生徒が在籍する学校に特別支援教育支援 員を配置する。

課 題

特別支援教育支援員の確保

課 題 成

 学級等を担任する教員の負担が軽減され,児童生徒 の安全確保及び学級の運営の改善が図られた。  生活安全の確保に加え,集団への参加や学習への取

り組みが増し,円滑な教育活動を推進することができ た。

半 期

成 果

-環

境 関 連 性

-効率性 高:費用対効果が向上(高水準を維持)している

37,502千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-36,313千円 38,698千円 事業コスト

(A+B)

34,148千円 執行体制 職員のみ

人件費(B) 1,221千円

業 の 目

学校生活上自立や集団参加が困難と認められる

児童生徒が在籍する各学校において,学校の円 滑な運営ができるよう,当該児童生徒を指導する 教員を補助し,学校生活や学習を支援する職員

が必要なため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.15人

0千円

地方債 個別計画 インクルーシブ教育の推進

0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

就学指導委員会の判定を受け,小学校で特別な支援を 要する児童は増加している。平成27年度は中学校に進

学する対象児童に対応する3名の支援員を増員する。 事 業 計

教育支援委員会の判定を受け,小学校及び義務教育 学校で特別な支援を要する児童は増加している。平成 27年度の492名に対し,平成28年度は552名に増加のた

め2名の支援員を増員し配置する。

事業費(A) 32,927千円 35,117千円 37,502千円 0千円

事業分類 C 義務的事業

0千円 0千円

活 動

実 績

中学校に進学する対象児童に対応する3名の支援員を

増員した。

半 期 活

動 実 績

-一般財源 32,927千円 35,117千円 0千円 0千円 改

善 目 標

善 目 標

自閉症等の障害児の中には,多動性があり突発的に飛

び出してしまったり,パニックになって人や物に当たって しまったりする児童生徒が多く,安全確保等の対応に困 難をきたしている学校をなくすこと。

0千円 0千円

1,196千円 1,196千円

時間外

勤務

30.00時間 30.00時間 30.00時間 根拠法令等 つくば市教育振興基本計画

県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

Ⅱ 2 4 教育現場の支援体制整備 戦略プラン Ⅰ 2 9 教育現場の支援体制整備

― ― ― ―

その他の指標 ― ― ― ― ―

H27年度 H28年度

実績 58 61

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 成果指標

指標の概要 特別支援教育支援員の配置数

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

61 63 65 67 69 71

58

その他特財 0千円 0千円 事務事業名 01 特別支援教育支援員配置事業

(2)

事務事業名 02 特別支援教育教職員研修会事業

指標名 研修会の実施回数 指標種別 活動結果指標

指標の概要 特別支援教育教員及び支援員研修会の実施回数

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン ― ― ― ― 3 3 3 3 3 3 3

総合戦略

― ― ― ― 実績 3 3

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等 つくば市教育振興基本計画

その他の指標 ― ― ― ― ―

H27年度 H28年度

善 目 標

善 目 標

― ― ― ― ―

399千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画 インクルーシブ教育の推進

事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

教職員の発達障害に関する理解促進を図るとともに,特 別支援学級等の指導に必要な指導方法について実践

的な研修を行い,指導力の向上を図る。

事 業 計

教職員の発達障害に関する理解促進を図るとともに,特 別支援学級等の指導に必要な指導方法について実践

的な研修を行い,指導力の向上を図る。

事業費(A) 0千円 0千円 0千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

教職員の発達障害に関する理解促進を図るとともに,特 別支援学級等の指導に必要な指導方法について実践

的な研修を行い,指導力の向上を図ることができた。 上

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

408千円 事業分類 D 内部管理事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

研修講座実施日

4月15日・6月25日・8月11日

半 期 活

動 実

-一般財源 0千円 0千円 0千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 408千円 399千円

399千円 399千円

29 年

度 当 初

積 算 根

拠 -事

業 の

概 要

研修講座を年間3回実施

課 題

課 題

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-教職員の発達障害に関する理解促進を図るとと

もに,特別支援学級等の指導に必要な指導方法 について実践的な研修を行い,指導力の向上を

図るため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.05人 0.05人 0.05人

時間外

勤務

10.00時間 10.00時間 10.00時間

H29年度

の方向性

- 理由 -環

境 関 連 性

-効率性 高:費用対効果が向上(高水準を維持)している 効率性

-総合評価 A:費用対効果を維持して継続実施 総合評価 -IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

(3)

-効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評

有効性

-H29年度

の方向性

- 理由

-0.70人 0.70人

29 年

度 当 初

積 算 根

-IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

業 の

概 要

市教育局で教育研究のモデル校を指定し,学校

の指導法や教材の研究開発を図る。

課 題

義務教育学校への移行

課 題 成

学校教育研究事業を支援することによって,教職員の授 業力が向上し,児童生徒の学力を向上させることができ

た。

半 期

成 果

-環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている

1,380千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-6,669千円 7,035千円 事業コスト

(A+B)

6,854千円 執行体制 職員のみ

人件費(B) 5,778千円

業 の 目

学校教育研究事業を支援することによって,指導 法や教材の開発,教職員の資質の向上を図り, 児童生徒の学力を向上させるため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.70人

0千円

地方債 個別計画 ―

0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

市教育局で教育研究のモデル学園を指定し,学校の指 導法や教材の研究開発を図る。

事 業 計

市教育局で教育研究のモデル学園を指定し,学校の指 導法や教材の研究開発を図る。

事業費(A) 1,076千円 1,014千円 1,380千円 0千円

事業分類 B 任意的事業(小規模)

0千円 0千円

活 動

実 績

市教育局で教育研究のモデル学園を指定し,訪問指導

を中心に学園職員の学習指導法や教材の研究開発を 図った。

半 期 活

動 実

-一般財源 1,033千円 969千円 0千円 0千円 改

善 目 標

小中一貫教育を推進し,教職員の資質の向上を図り, 質の高い教育を実践する。

善 目 標

0千円 0千円

5,655千円 5,655千円

時間外

勤務

170.00時間 170.00時間 170.00時間 根拠法令等 ―

県支出金 43千円 0千円 0千円

総合戦略

― ― ― ― 戦略プラン ― ― ― ―

― ― ― ―

その他の指標 ― ― ― ― ―

H27年度 H28年度

実績 6 6

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 成果指標

指標の概要 15学園を順番で指定し研究を行わせる。

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

6 6 7 8 8 8

その他特財 0千円 45千円 事務事業名 01 研究指定校支援事業

(4)

事務事業名 02 教職員の各種研修事業

指標名 教職員の各種研修への参加数 指標種別 成果指標

指標の概要 市内各学校の全教職員

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン ― ― ― ― 約1,200 約1,200 約1,200 約1,200 約1,200 約1,200 約1,200

総合戦略

― ― ― ― 実績 約1,200 約1,200

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等 ―

その他の指標 ― ― ― ― ―

H27年度 H28年度

善 目 標

善 目 標

― ― ― ― ―

3,108千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画 ―

事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

学校教育研究事業を支援し,指導法や教材の開発,教 職員の資質の向上を図り,児童生徒の学力を向上させ

るための事業を行う。

事 業 計

学校教育研究事業を支援し,指導法や教材の開発,教 職員の資質の向上を図り,児童生徒の学力を向上させ

るための事業を行う。

事業費(A) 68千円 110千円 310千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

研究指定校に指定したり,研修講座を行うことで教職員

の質が向上した。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

3,242千円 事業分類 D 内部管理事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

研究指定の3学園で発表会を開催した。市教育委員会

主催の各種研修講座に講師を招き視察研修を実施し た。

半 期 活

動 実

-一般財源 68千円 110千円 310千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 3,174千円 3,108千円

3,218千円 3,418千円

29 年

度 当 初

積 算 根

拠 -事

業 の

概 要

発表会を開催する。市教育委員会主催の各種研 修講座に講師を招き視察研修を実施し教職員の

質の向上を図る。

課 題

より多くの教職員に対し研修を行う。

課 題

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-学校教育研究事業を支援することによって,指導

法や教材の開発,教職員の資質の向上を図り, 児童生徒の学力を向上させるため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.35人 0.35人 0.35人

時間外

勤務

190.00時間 190.00時間 190.00時間

H29年度

の方向性

- 理由 -環

境 関 連 性

-効率性 高:費用対効果が向上(高水準を維持)している 効率性

-総合評価 S:成果・費用対効果を維持して継続実施 総合評価 -IS O

14001

-

-評

有効性 高:成果が向上(高水準を維持)している

(5)

-事務事業名 03 つくば市サイエンスキッズリーグ事業

指標名 ― 指標種別 ―

指標の概要 ―

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン ― ― ― ― - - -

-総合戦略

Ⅱ 2 3 科学教育の推進 実績 - -

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等 ―

その他の指標 ― ― ― ― ―

H27年度 H28年度

善 目 標

善 目 標

児童が協働する場面を増やすこと ― ― ― ―

399千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画 ―

事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

学校教育研究事業を支援し,指導法や教材の開発,教 職員の資質の向上を図り,児童生徒の学力を向上させ

るための事業を行う。

事 業 計

学校教育研究事業を支援し,指導法や教材の開発,教 職員の資質の向上を図り,児童生徒の学力を向上させ

るための事業を行う。

事業費(A) 326千円 330千円 367千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

児童生徒の理科教育・科学教育への興味関心を高める

ことができた。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

734千円 事業分類 B 任意的事業(小規模)

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

科学について,市内小中学生を対象に,サイエンスキッ

ズリーグを開催した。

半 期 活

動 実

-一般財源 326千円 330千円 367千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 408千円 399千円

729千円 766千円

29 年

度 当 初

積 算 根

拠 -事

業 の

概 要

科学については,サイエンスキッズリーグを開催し, 児童生徒の理科教育・科学教育への興味関心を 高め,「科学の甲子園」や高校生の参加による国

際的な科学オリンピック等にも積極的に参加し活 躍できる人材を育成する。

課 題

児童生徒が協働する活動を増やすこと

課 題

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-学校教育研究事業を支援することによって,指導

法や教材の開発,教職員の資質の向上を図り, 児童生徒の学力を向上させるため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.05人 0.05人 0.05人

時間外

勤務

10.00時間 10.00時間 10.00時間

H29年度

の方向性

- 理由 -環

境 関 連 性

-効率性 高:費用対効果が向上(高水準を維持)している 効率性

-総合評価 S:成果・費用対効果を維持して継続実施 総合評価 -IS O

14001

-

-評

有効性 高:成果が向上(高水準を維持)している

(6)

-事務事業名 04 学びの広場サポート事業

指標名 実施学校数 指標種別 活動結果指標

指標の概要

茨城県の事業であり,小学校及び義務教育学校の

4,5年生を対象に全学級において実施することに なっている。また,中学校及び義務教育学校において

は希望する学校が7,8年生の全生徒を対象に実施 する。

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン ― ― ― ― 37 52 51 51 51 51 51

総合戦略

― ― ― ― 実績 37 45

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等 ―

その他の指標 ― ― ― ― ―

H27年度 H28年度

善 目 標

平成26年度までは,小学校でのみ実施であったが,平

成27年度より中学校でも希望する学校において実施で きるようになったため,各学校に周知し,県の事業を活 用するよう促す。

善 目 標

平成28年度も今年度同様継続して実施する。 ― ― ― ―

797千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画 ―

事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

小学校においては,4,5年生の全学級において実施す る。

中学校においては,サポーターの派遣を希望する学校

にのみサポーターを配置し事業を実施する。

事 業 計

全小学校及び義務教育学校の4,5年生の学級にて実 施する。中学校及び義務教育学校においては,サポー ターの派遣を希望する学校において,サポーターを配置

する。市の事業のつくば未来塾と連携して実施していく。

事業費(A) 2,175千円 2,427千円 3,092千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

県が作成した算数の教材を活用し,個に応じて基礎基

本の定着を図るために丁寧な指導を行うことができた。 上

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

2,990千円 事業分類 E 補助金・負担金事業

その他特財 2,175千円 2,427千円 3,092千円 0千円

活 動

実 績

全小学校の4,5年生の学級において,サポーターを配 置し,5日間の学びの広場を実施した。

中学校においては,8校において7,8年生の全生徒を 対象として,サポーターを配置し学びの広場を実施し た。

半 期 活

動 実

-一般財源 0千円 0千円 0千円 0千円

執行体制 補助金(間接)

人件費(B) 815千円 797千円

3,224千円 3,889千円

29 年

度 当 初

積 算 根

拠 -事

業 の

概 要

市内全小学校及び義務教育学校の4・5年生及び 中学校及び義務教育学校の7・8年生を対象に

「学びの広場サポーター」を夏季休業期間中を中 心に派遣し,学習を支援する。

課 題

学級数が多い学校は,サポーターを多く見つけなくては

ならず,確保することがなかなか難しい面がある。

課 題

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-学校教育研究事業を支援することによって,指導

法や教材の開発,教職員の資質の向上を図り, 児童生徒の学力を向上させるため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.10人 0.10人 0.10人

時間外

勤務

20.00時間 20.00時間 20.00時間

H29年度

の方向性

- 理由 -環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 -IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

(7)

-事務事業名 05 学習指導助言事業

指標名 ― 指標種別 ―

指標の概要 ―

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン ― ― ― ― - - -

-総合戦略

― ― ― ― 実績 - -

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等 ―

その他の指標 ― ― ― ― ―

H27年度 H28年度

善 目 標

・各種訪問指導や研修会等における学習指導の在り方 として,学園の児童生徒の実態と到達目標に応じた適 切で効果的な助言を行う。

善 目 標

・学園ごとによる協働的な授業づくりと学習系統表の積 極的な見直し,実用化のための再編集

― ― ― ―

12,024千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画 ―

事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

・4月… 市学校教育指導方針において,学習指導にお ける重点目標等の説明を行う。(課題解決型・探究型学

習の構築と適切なモデルの提示,手引の作成等) ・5月∼12月… 各種訪問指導において,個々の授業に おける適切な指導について助言指導を行う。研修会に

おいては,各学園の課題意識ごとに焦点化したテーマ で,授業力向上のための助言指導を行う。

・1月∼3月… 児童生徒の学力の推移について分析した

ものをもとに,次年度に向けての改善策のまとめを促 し,方向性について助言指導する。

事 業 計

・4月… 市学校教育指導方針において,学習指導にお ける重点目標等の説明を行う。(アクティブ・ラーニング

のための協働的な授業づくり,ディープ・ラーニングを促 す協働的な研修の勧め等)

・5月∼12月… 各種訪問指導における助言指導。各学

園の学習系統表における課題に応じた助言指導。 ・1月∼3月… 児童生徒の学力の推移について分析した ものをもとに,次年度に向けての改善策のまとめを促

し,方向性について助言指導する。

事業費(A) 763千円 0千円 0千円 0千円

内 訳

国庫支出金 763千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

・学園ごとに研修が深まり,指導法が共通理解できたこ とにより,学びの連続性が保障され,教師一人一人の指

導力の向上が見られた。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

13,049千円 事業分類 B 任意的事業(小規模)

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

・15学園(37小学校15中学校及び17幼稚園)の学習 指導(幼稚園は保育活動)について関連性及び専門性

の高い指導を行った。

・系統的な指導の在り方や学びのスキル育成のための 方策,授業形態の工夫,学習環境づくり,手引きの作成

の仕方等々,学園ごとの研修会において具体的に示し ながら助言を行った。

・研究指定3学園や学校IC T 教育発表における2学園に ついては,特に学習指導案についての指導助言につい て細かな指導を行った。

半 期 活

動 実

-一般財源 0千円 0千円 0千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 12,286千円 12,024千円

12,024千円 12,024千円

29 年

度 当 初

積 算 根

拠 -事

業 の

概 要

各学園学校の実態と発達段階に応じ,各教科領 域の指導目標を達成するために効果的な指導方

法について共に考え,適切に助言する。

課 題

・学園ごとによる協働的な授業づくりと学習系統表の積

極的な見直し,実用化のための再編集

課 題

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-学校教育研究事業を支援することによって,指導

法や教材の開発,教職員の資質の向上を図り, 児童生徒の学力を向上させるため。

訳 正 職 員

従事 割合

1.50人 1.50人 1.50人

時間外

勤務

330.00時間 330.00時間 330.00時間

H29年度

の方向性

- 理由 -環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 -IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

(8)

-事務事業名 06 学校教育指導方針の作成事務

指標名 学校教育指導方針の作成部数 指標種別 ―

指標の概要

学校教育指導方針の作成し市内教職員及び視察の 方に配布

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン ― ― ― ― 1500 1500 1500 1500 1500 1500 1500

総合戦略

― ― ― ― 実績 1500 1500

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等 ―

その他の指標 ― ― ― ― ―

H27年度 H28年度

善 目 標

善 目 標

― ― ― ― ―

3,213千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画 ―

事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

学校教育研究事業を支援し,指導法や教材の開発,教 職員の資質の向上を図り,児童生徒の学力を向上させ

るための事業を行う。

事 業 計

学校教育研究事業を支援し,指導法や教材の開発,教 職員の資質の向上を図り,児童生徒の学力を向上させ

るための事業を行う。

事業費(A) 177千円 126千円 194千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

教職員や視察の方につくば市の教育方針を周知でき

た。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

3,460千円 事業分類 A 任意的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

つくば市の教職員やつくば市への視察に対し,つくば市

の教育方針を示すため,学教育指導方針を作成した。 上

半 期 活

動 実

-一般財源 177千円 126千円 194千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 3,283千円 3,213千円

3,339千円 3,407千円

29 年

度 当 初

積 算 根

拠 -事

業 の

概 要

つくば市の教職員やつくば市への視察に対し,つ くば市の教育方針を示すため,学教育指導方針

を作成する。

課 題

課 題

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-学校教育研究事業を支援することによって,指導

法や教材の開発,教職員の資質の向上を図り, 児童生徒の学力を向上させるため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.40人 0.40人 0.40人

時間外

勤務

90.00時間 90.00時間 90.00時間

H29年度

の方向性

- 理由 -環

境 関 連 性

-効率性 高:費用対効果が向上(高水準を維持)している 効率性

-総合評価 S:成果・費用対効果を維持して継続実施 総合評価 -IS O

14001

-

-評

有効性 高:成果が向上(高水準を維持)している

(9)

-事務事業名 07 研究奨励助成事業

指標名 ― 指標種別 ―

指標の概要 ―

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン ― ― ― ― - - -

-総合戦略

― ― ― ― 実績 - -

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等 ―

その他の指標 ― ― ― ― ―

H27年度 H28年度

善 目 標

予算執行を適切に行うために,研究校の募集・選考・認 定表彰等を計画的に行う。

善 目 標

市教育研究助成制度の周知を徹底する。 ― ― ― ―

1,196千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画 ―

事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

・5月上旬… 研究助成募集広報 ・5月中旬∼6月中旬… 募集

・6月下旬… 助成する学園学校の選考及び認定(研究助

成を受ける学園学校を研究奨励校とする) ・2月中旬… 研究奨励校の表彰

事 業 計

・4月下旬∼5月上旬… 校長会にて研究助成募集につ

いて周知する。

・5月上旬… 研究助成募集の通知文書送付 ・5月中旬∼6月中旬… 募集

・6月下旬… 助成する学園学校の選考及び認定(研究助 成を受ける学園学校を研究奨励校とする)

・2月中旬… 研究奨励校の表彰

事業費(A) 548千円 543千円 565千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

・研究奨励校に対して,1校当たり約10万円の助成を 行ったことにより,児童生徒の学習環境の充実及び改

善,学習活動の充実が図られた。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

1,769千円 事業分類 B 任意的事業(小規模)

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

・5校(5学園)を研究奨励校として認定した。(桜南小,

吾妻小,竹東中,手代木中,春日中)

半 期 活

動 実

-一般財源 548千円 543千円 565千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 1,221千円 1,196千円

1,739千円 1,761千円

29 年

度 当 初

積 算 根

拠 -事

業 の

概 要

自主的・組織的に研究に取り組もうとする小中学

校(応募校)に対して,研究奨励費を助成する.

課 題

小中一貫教育の視点に立ち,学園での研究を推奨して

いく必要がある。

課 題

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-学校教育研究事業を支援することによって,指導

法や教材の開発,教職員の資質の向上を図り, 児童生徒の学力を向上させるため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.15人 0.15人 0.15人

時間外

勤務

30.00時間 30.00時間 30.00時間

H29年度

の方向性

- 理由 -環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 -IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

(10)

-事務事業名 08 小中一貫教育推進事業

指標名 ― 指標種別 ―

指標の概要 ―

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン Ⅰ 2 6 小中一貫教育の充実 - - -

-総合戦略

Ⅱ 2 1 小中一貫教育の充実 実績 - -

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等 ―

その他の指標 ― ― ― ― ―

H27年度 H28年度

善 目 標

・学園経営の組織化と研修体制の確立

・発達段階と学園の児童生徒の現状に応じた教育課程 の編成・実施

・各学園における学習系統表の改善及び充実

善 目 標

・学園各部会の運営の充実と評価

・学園教員組織による協働的な指導システムの構築 ・コミュニティスクールに向けた学園経営

― ― ― ―

14,838千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画 ―

事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

・4月… 学園組織の確立と運営計画・研修計画の設定 ・5月∼7月中旬… 学園経営の推進・教育活動の充実

(小中一貫訪問にて指導)

・7月下旬∼8月… 学園組織ごとの研修会及び中間検 討会

(小中一貫訪問にて指導)

・1月∼3月… 学園経営の成果と課題のまとめ及び次年

度の計画立案

事 業 計

・4月… 学園組織と運営計画・研修計画の周知と学園 P T A組織の編成

・5月∼7月中旬… 学園経営の推進・教育活動の充実と P T A連携事業及び広報活動の充実(小中一貫訪問にて 指導)

・7月下旬∼8月… 学園組織ごとの研修会及び中間検 討会(小中一貫訪問にて指導)

・9月∼12月… 学園経営の推進・教育活動の充実と

P T A連携事業及び広報活動の充実/ 1月∼3月… 学園 経営の成果と課題のまとめ及び次年度の計画立案

事業費(A) 83千円 132千円 94千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

学園組織が確立し,毎月の研修により職員の意識が高 くなり,学園経営が円滑になった。各分野における教育

活動が充実してきている。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

15,244千円 事業分類 A 任意的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

5月と12月に小中一貫訪問を実施した。

・5月… 全15学園において昨年度の成果と課題と改善

策について検討し,進捗状況と方向性の確認を行った。 ・10月∼11月… 小中一貫教育学園研修会(公開授業 および研修会)の実施(洞峰学園,輝翔学園,高山真名

学園)

・12月… 小中一貫訪問を実施し,本年度の成果と課 題,改善策についての確認を行った。( 上記3学園の

他の学園)

・1月∼3月… 学園経営の成果と課題のまとめ及び次年 度の計画立案

半 期 活

動 実

-一般財源 83千円 132千円 94千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 15,161千円 14,838千円

14,970千円 14,932千円

29 年

度 当 初

積 算 根

拠 -事

業 の

概 要

学園単位の経営によって,共通の教育目標を達 成するために,効果的な経営・運営方法や学習・

生徒指導等について,適切に助言する。

課 題

・学園各部会の運営の充実と評価

・学園教員組織による協働的な指導システムの構築

・コミュニティスクールに向けた学園経営

課 題

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-学校教育研究事業を支援することによって,指導

法や教材の開発,教職員の資質の向上を図り, 児童生徒の学力を向上させるため。

訳 正 職 員

従事 割合

1.85人 1.85人 1.85人

時間外

勤務

410.00時間 410.00時間 410.00時間

H29年度

の方向性

- 理由 -環

境 関 連 性

-効率性 高:費用対効果が向上(高水準を維持)している 効率性

-総合評価 S:成果・費用対効果を維持して継続実施 総合評価 -IS O

14001

-

-評

有効性 高:成果が向上(高水準を維持)している

(11)

-事務事業名 01 国際理解教育推進事業

指標名 ―

-

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 ―

指標の概要 ―

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

- - -

-その他特財 0千円 0千円 根拠法令等 ―

県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

― ― ― ― 戦略プラン ― ― ― ―

― ― ― ―

その他の指標 ― ― ― ― ―

H27年度 H28年度

実績

-一般財源 1,633千円 1,565千円 0千円 0千円 改

善 目 標

善 目 標

0千円 0千円

1,593千円 1,593千円

時間外

勤務

40.00時間 40.00時間 40.00時間 事

業 の 目

つくば市の学校教育の柱の一つである国際理解 教育の充実を図るための事業である。日本語指

導を必要とする児童生徒への学習や生活に適応 するために,地域のボランティアを活用し,支援を 行う。また,各学校において国際理解集会を実施

し,異なる文化や考え方を尊重する態度を育むた め。

訳 正 職 員

従事 割合

0.20人

0千円

地方債 個別計画

日本語指導

国際理解集会

0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

国際理解集会を市内全小中学校で実施。 日本語指導ボランティアの派遣。

事 業 計

国際理解集会を市内全学校で実施。 日本語指導ボランティアの派遣。

事業費(A) 1,633千円 1,565千円 2,248千円 0千円

事業分類 B 任意的事業(小規模)

0千円 0千円

活 動

実 績

国際理解集会の市内全小中学校での実施。40を超え る国々から190名の講師を招いて実施できた。

日本語ボランティアでは,80名を超える方々に協力をい ただいた。

半 期 活

動 実

-日本語指導においては,日本語の理解が十分で

ない児童生徒が学習や生活に支障がなく適応で きるようにするための支援が必要である。また, 国際理解集会については,児童生徒の多文化理

解を促進するために,各学校または学園単位で 国際理解集会等を実施し,外国の文化や考え方 に体験的に触れる機会を設けている。

課 題

国際理解集会の内容改善

課 題 成

日本語指導ボランティアの派遣より,日本語の理解が深

まった。

半 期

成 果

-環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている

2,248千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-3,158千円 3,841千円 事業コスト

(A+B)

3,261千円 執行体制 職員のみ

人件費(B) 1,628千円

効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評

有効性

-H29年度

の方向性

- 理由

-0.20人 0.20人

29 年

度 当 初

積 算 根

-IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

業 の

(12)

事務事業名 01 つくば科学出前レクチャー事業

指標名 講座参加者数

1,187

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 活動結果指標

指標の概要 当事業の参加者数

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

1,200 1,200 1,200 1,200 1,200 1,200 1,200

その他特財 0千円 0千円 根拠法令等 つくば科学出前レクチャー実施要項

県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

Ⅱ 2 3 科学教育の推進 戦略プラン Ⅰ 2 7 つくばスタイル科の充実

― ― ― ―

その他の指標 ― ― ― ― ―

H27年度 H28年度

実績 1,665

一般財源 361千円 357千円 0千円 0千円 改

善 目 標

新規で研究機関の協力を得て,魅了ある講座づくりに努 める。

善 目 標

つくばスタイル科や理科での活用を促進するため,各教 科に対応した講座対応表を作成し,活用を促進させる。

0千円 0千円

2,416千円 2,416千円

時間外

勤務

70.00時間 70.00時間 70.00時間 事

業 の 目

最先端科学技術都市としての特性を生かし,大 学や研究機関等の協力を得て,科学教育の推進 を図るため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.30人

0千円

地方債 個別計画 ―

0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

4月 各研究機関に講師登録を依頼。 5月 講師登録一覧をまとめる。

   理科・つくばスタイル課講座対応表を作成する。

6月 受講受付を開始する。

事 業 計

4月 各研究機関に講師登録を依頼・市指導方針説明 会で事業説明を行う。

5月 講師登録一覧をまとめ,6月から受講受付を開始 させる。

6月 中学校及び義務教育学校の科学部と研究機関と

の交流事業開始

11月 つくば科学フェスティバルで,中学校及び義務教

育学校の科学部との研究機関との交流成果発表

事業費(A) 361千円 357千円 458千円 0千円

事業分類 A 任意的事業

0千円 0千円

活 動

実 績

並木中学校科学部と茎崎中学校科学部の2校が,研究

機関との交流を行い,つくば科学フェスティバルで年間 を通して学習した成果を発表することができた。

半 期 活

動 実

-学校等の希望により,事前に登録した研究機関 の研究員等と連絡調整し,現役研究員等を専門

テーマの講師として派遣する。

課 題

16の研究機関等から登録があるが,学校から受講申込

の実績がない機関もある。

課 題 成

市内小中学校において,26回の受講があり,1,187名の 児童生徒が現役の研究員から最先端の科学技術や環

境問題等に関する講義や実験を受講することができた。 上

半 期

成 果

-環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている

458千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-2,773千円 2,874千円 事業コスト

(A+B)

2,829千円 執行体制 一部委託

人件費(B) 2,468千円

効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評

有効性

-H29年度

の方向性

- 理由

-0.30人 0.30人

29 年

度 当 初

積 算 根

-IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

業 の

(13)

80.00時間

H29年度

の方向性

- 理由 -環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 -IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

有効性

-2,876千円 2,814千円

6,303千円 5,920千円

29 年

度 当 初

積 算 根

拠 -事

業 の

概 要

市内の協力研究機関等を子ども達がスタンプラ

リー形式で見学し,見学期間(夏休み)終了後, 提出された専用パスポートの内容により,最優秀

ちびっ子博士・優秀ちびっ子博士・ちびっ子博士 に認定し,認定証と記念品を授与する。対象者 は,全国の小中学生である。

課 題

市立以外の小中学生への広報活動を強化し,パスポー ト提出を増やすこと。また,民間の研究機関の指定見学

施設を増やすこと。

課 題

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

未達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-最先端科学技術都市としての特性を生かし,大

学や研究機関の協力を得て, 子どもたちに科学 技術に触れさせ,楽しみながら科学への興味や

関心を高めさせるため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.35人 0.35人 0.35人

時間外

勤務

80.00時間 80.00時間 国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

平成27年度のパスポート提出者は,4,283人でほぼ目標 を達成することができた。市内の小学生の提出率につい ては,30%近くの児童が提出しており,最先端科学や

自然科学を学べる研究機関等で科学に親しむことがで きた。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

5,760千円 事業分類 A 任意的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

・新規で2機関の協力を得て,39の指定見学施設で事業 を実施できた。

・事業開始に向け,6月・7月に各種契約及び広報活動 並びに説明会等を実施した。

・9月から10月に認定作業を終了させ,認定証及び記念

品を遅滞なく発送することができた。

半 期 活

動 実

-一般財源 2,884千円 3,489千円 3,106千円 0千円

執行体制 一部委託

人件費(B) ― ―

2,814千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画 ―

事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

4月に,各関係機関に指定見学施設登録を依頼し,6・7 月に各種契約及び説明会を実施し,7月21日から8月31 日まで開催する。認定証及び記念品は,平成29年1月

までに配付する。パスポート4,300冊の提出を目指す。 事 業 計

4月 各関係機関に指定見学施設登録を依頼

6・7月 各種契約及び説明会を実施 7月21日から8月31日まで開催する。

事業参加者への認定証及び記念品の送付を,平成29 年1月までに終了させる。パスポート4,300冊の提出を目 指す。

事業費(A) 2,884千円 3,489千円 3,106千円 0千円

内 訳 総合戦略

Ⅱ 2 3 科学教育の推進 実績 4,358 4,283

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等 つくばちびっ子博士実施要項

その他の指標 ― ― ― ― ―

H27年度 H28年度

善 目 標

新規の指定見学施設機関を増やし,魅力ある事業を展 開する。

善 目 標

国立研究開発法人の統廃合が進み,指定見学施設数 が減少するため,新たに見学施設を増やす必要があ る。

― ―

事務事業名 02 つくばちびっ子博士事業

指標名 パスポート提出者数 指標種別 活動結果指標

指標の概要 パスポートの提出者数

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

(14)

90.00時間

H29年度

の方向性

- 理由 -環

境 関 連 性

-効率性 高:費用対効果が向上(高水準を維持)している 効率性

-総合評価 S:成果・費用対効果を維持して継続実施 総合評価 -IS O

14001

-

-評

有効性 高:成果が向上(高水準を維持)している

有効性

-3,283千円 3,955千円

10,054千円 10,937千円

29 年

度 当 初

積 算 根

拠 -事

業 の

概 要

市内の各学校・高校・大学・研究機関等が,つく ばカピオを会場に科学実験等を出展し,青少年を 対象に科学の楽しさや不思議などを体験させ,楽

しみながら科学や理科への興味・関心を高めさせ るイベントを実施する。

課 題

会場である「つくばカピオ」の出展数の許容量に限界が あるため,出展環境を改善し,安全確保または規模の

拡大に備える必要がある。

課 題

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-市内の各学校・高校・大学,研究機関等が出展

し,研究者や学校教職員と子供たちによる科学を 楽しむための体験型イベントを実施するため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.40人 0.50人 0.40人

時間外

勤務

90.00時間 90.00時間 国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

 参加団体は,56団体で,10月31日と11月1日の2日間 に開催した。市内外から2日間で延べ18,000人程が来場

し,各出展ブースの企画に触れ,科学への興味や関心 を高めさせることができた。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

10,121千円 事業分類 A 任意的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

研究機関と年間を通して交流をしてきた中学校科学部2 校(並木中学校・茎崎中学校)が,その交流成果をつく

ば科学フェスティバルにおいて出展し,質の高い企画内 容で発表することができた。

半 期 活

動 実

-一般財源 6,838千円 6,099千円 7,724千円 0千円

執行体制 一部委託

人件費(B) ― ―

3,213千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画 ―

事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

6月に出展募集を行い,7月と10月に出展団体説明会を 実施する。10月31日・11月1日の2日間に開催する。来

場予定者数は,延べ17,000人とする。

事 業 計

6月に出展募集を行い,7月と10月に出展団体説明会を 行う。11月12日・13日の2日間に開催する。来場予定者

数は,延べ17,000人とする。

事業費(A) 6,838千円 6,099千円 7,724千円 0千円

内 訳 総合戦略

Ⅱ 2 3 科学教育の推進 実績 17,500 18,000

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等 ―

その他の指標 ― ― ― ― ―

H27年度 H28年度

善 目 標

新規の出展団体機関を増やす。

善 目 標

新規の出展団体の登録を目指す。 ― ―

事務事業名 03 つくば科学フェステイバル事業

指標名 来場者延べ人数 指標種別 活動結果指標

指標の概要 来場者延べ人数

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

(15)

事務事業名 01 放課後子供教室推進事業

指標名 実施対象学校数

38

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 活動結果指標

指標の概要 実施対象学校数

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

38 37 37 37 37 37

33

その他特財 0千円 0千円 根拠法令等

つくば市放課後子供教室推進事業実施要 項

つくば市放課後子供教室運営協議会設置 要項

県支出金 1,388千円 1,189千円 1,754千円 総合戦略

― ― ― ― 戦略プラン ― ― ― ―

― ― ― ―

その他の指標 平成28年度から実施回数(年160回) ― ― ― ―

H27年度 H28年度

実績 33

一般財源 1,698千円 1,364千円 1,387千円 1,189千円 改

善 目 標

全校実施に向けて,コーディネーターを計画的に増員す る。

善 目 標

市内全小学校及び義務教育学校において,年間160回 実施を目標に事業を実施する。また,児童館との連携を 図る。

1,754千円 0千円

1,196千円 1,196千円

時間外

勤務

30.00時間 30.00時間 30.00時間 事

業 の 目

小学校及び義務教育学校の余裕教室等を活用

し,地域住民の参画を得て,子供たちに様々な体 験活動や交流活動の機会を提供する。情操教 育・世代間交流の場となるだけでなく,地域全体

で子供たちを育てていくという意識の向上を図る ため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.15人

0千円

地方債 個別計画 ―

0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

各小学校の希望に応じて,実施日等を決定し,コーディ ネーターが学校と教育活動推進員の調整を図り,安全

で楽しい体験活動のプログラムを企画実施する。

事 業 計

学校と児童館が隣接する場合には,各担当者が事前に プログラムの日時や内容について情報を共有するととも

に,地域で見守る環境づくりを進めていく。

事業費(A) 4,473千円 3,742千円 7,439千円 0千円

事業分類 E 補助金・負担金事業

0千円 0千円

活 動

実 績

市内全小学校を実施対象校とすることができた。実施回 数は154回であった。

また,次年度からの回数の充実に向けて,年度末に コーディネーターを新規に3名任命した。

半 期 活

動 実

-市内小学校及び義務教育学校において,余裕教 室等を利用し,全児童対象に放課後子供教室を 開催する。地域住民の参画を得て,様々な体験

活動や交流活動等を行い,豊かな遊びと学びの 機会を提供する。

課 題

こども課の児童館との情報共有が課題である。学校区 ごとの連絡協議会を設け,情報共有を行っていく必要が

ある。

課 題 成

地域ボランティアを活用し,実施することができ,その中 からコーディネーターとして任命することができ,来年度

からの事業の充実に向けて準備することができた。

半 期

成 果

-環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている

3,931千円 0千円

臨時職員等 無 無 有

-4,938千円 8,635千円 事業コスト

(A+B)

5,694千円 執行体制 補助金(間接)

人件費(B) 1,221千円

効率性

-総合評価 A:成果を維持して継続実施 総合評価 評

有効性

-H29年度

の方向性

- 理由

-0.15人 0.15人

H 29 年

度 当 初

積 算 根

-IS O

14001

-

-評

有効性 高:成果が向上(高水準を維持)している

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

業 の

(16)

事務事業名 01 学校図書館協力員配置事業

指標名 学校図書館協力員配置数

15

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 成果指標

指標の概要

全中学校14及び義務教育学校に学校図書館協力員 を配置。

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

15 15 15 15 15 15

15

その他特財 0千円 0千円 根拠法令等 ―.

県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

― ― ― ― 戦略プラン ― ― ― ―

― ― ― ―

その他の指標 ― ― ― ― ―

H27年度 H28年度

実績 15

一般財源 721千円 806千円 0千円 0千円 改

善 目 標

善 目 標

 司書教諭との連携,司書教諭,図書委員会生徒,保護 者ボランティアとの業務内容の分担

0千円 0千円

1,196千円 1,196千円

時間外

勤務

30.00時間 30.00時間 30.00時間 事

業 の 目

市内中学校及び義務教育学校の学校図書館の

活性化を図り,生徒を本に親しませることによって 生きる力をはぐくむことを目的にして,司書教諭を 補助する学生や社会人のボランティアによる「学

校図書館協力員」を配置するため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.15人

0千円

地方債 個別計画 ―

0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

市内各中学校に1名ずつ,図書ボランティアとしての学 校図書館協力員を配置し,図書の整理や貸し出しの補

助等の業務を推進する。

事 業 計

 図書館協力員への謝礼は,おおむね1日2時間以上活

動していることから,1時間600円,1日1,200円とする。  日数はH27年度と同様。「新学校図書館図書整備5か 年計画」「学力向上推進プロジェクト事業」の推進にとも

ない,中学校及び義務教育学校における学校図書館の 充実のための研修も行う。

事業費(A) 721千円 806千円 849千円 0千円

事業分類 A 任意的事業

0千円 0千円

活 動

実 績

市内各中学校に1名ずつ,学校図書館協力員が配置さ

れ,学校図書館の運営の手伝いを行うことができた。 上

半 期 活

動 実

-・学校図書館協力員の主な業務・・・整理,照会, 貸出し等,司書教諭の補助

・中学校及び義務教育学校では,生徒会図書委 員会活動により,学校図書館の主体的な運営・整

備を行っている。協力員は生徒の自主的な活動 をサポートしながら,図書館司書教諭とともに図 書館の環境整備や掲示物・配布物の制作にあた

らせるため。

課 題

司書教諭との連携及び学校図書館への期待とともに生

じる業務量の増加

課 題 成

市内の各中学校における学校図書館の活性化につな

がった。

半 期

成 果

-環

境 関 連 性

-効率性 高:費用対効果が向上(高水準を維持)している

849千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-2,002千円 2,045千円 事業コスト

(A+B)

1,942千円 執行体制 職員のみ

人件費(B) 1,221千円

効率性

-総合評価 S:成果・費用対効果を維持して継続実施 総合評価 評

有効性

-H29年度

の方向性

- 理由

-0.15人 0.15人

29 年

度 当 初

積 算 根

-IS O

14001

-

-評

有効性 高:成果が向上(高水準を維持)している

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

業 の

(17)

効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評

有効性

-H29年度

の方向性

- 理由

-0.15人 0.15人

29 年

度 当 初

積 算 根

-IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

業 の

概 要

本事業は,各中学校及び義務教育学校の学習上

の課題を明確にした上で,生徒の学習上のつま ずきを解消し,学習意欲及び基礎学力の向上を 図ることを目的として,大学生(筑波大学及び近

隣地域の大学と連携)を全中学校及び義務教育 学校へ派遣し,生徒の学習支援を行うものであ る。

課 題

中心部と周辺部の学校でのチューターの確保に差があ

課 題 成

アンケート調査により,意識の変容が見られ,テスト結

果の比較より,多くの学校で得点の向上が見られた。 上

半 期

成 果

-環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている

1,366千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-3,594千円 5,204千円 事業コスト

(A+B)

3,777千円 執行体制 職員のみ

人件費(B) 1,221千円

業 の 目

筑波大学及びつくば市近隣地域の大学の協力の

もと,大学生や大学院生等をチューター(学習助 言者)としてつくば市全中学校及び義務教育学校 に派遣し,生徒の学習支援を図る。生徒の学習

上のつまずきを解消し,学習意欲の向上を図るた め。

訳 正 職 員

従事 割合

0.15人

0千円

地方債 個別計画 ―

0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

地域の人材や学生の協力を得て,学習指導,助言を行 うことで中学生の学習上のつまずきを解消し,学習習慣

を確立し,基礎学力の定着を図る。

事 業 計

国と県より補助を受け,名称をつくば未来塾に変更して 継続。

4月 担当者会議,計画書作成,チューター募集 7月 オリエンテーション(筑波大学)

   19日∼つくば未来塾開始 3月 実績報告

事業費(A) 2,556千円 2,398千円 4,008千円 0千円

事業分類 A 任意的事業

0千円 0千円

活 動

実 績

実施延べ日数292日 学生協力延人数842人

参加生徒延人数27,282人 学生登録数147人

半 期 活

動 実

-一般財源 1,793千円 2,398千円 0千円 0千円 改

善 目 標

善 目 標

周辺部学校の人材確保

0千円 0千円

1,196千円 1,196千円

時間外

勤務

30.00時間 30.00時間 30.00時間 根拠法令等 ―

県支出金 0千円 0千円 2,642千円 総合戦略

― ― ― ― 戦略プラン ― ― ― ―

― ― ― ―

その他の指標 ― ― ― ― ―

H27年度 H28年度

実績 - -

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 ―

指標の概要 ―

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

- - -

-その他特財 763千円 0千円 事務事業名 01 放課後学習チューター事業

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